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Studio3104::BLOG.new

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人格というかコミニュケーションというかそういうぼんやりした話

タイトルの通りの話。
書いてる今めっちゃ酔ってるし意図した通り伝わるかわからないけど。
そして酔ってる帰り道でiPhoneで書いてるので装飾とかまったくしてなくて読みにくいです。

本題。
例えば仕事で何かわからないこととか方向性で悩んでることがあったとします。
そういう場合は1人で悩んでいるよりもまわりの誰かに相談しながら考えたりするほうが良い場合が多いと思います。

なので聞きます。
聞いたら、「あー、それは筋が悪い。」とだけ返ってきてそれで終わりだったとします。
そんなことは現実的にはあまりないかも知れないけど、そういうこともあるでしょう。色々な人がいますから。

そのショートアンサーを出した人にどういう意図があるのかということを考えたりとかしますよね普通。

•とりあえず今忙しすぎて君の相手をしている場合ではないが無視するのはアレなのでいったんショートアンサー
•そんなレベルのことは自力で考えて解決できるようにならねばならないよという期待を持って獅子が我が子を谷に突き落とすみたいな気持ちがある
•「どうしてそう思うんですか」と聞かれないから答えない、または聞かれることを期待している

とか、とかとか。

でもそういうことを考えるのって無駄だと思うのです。
あーこの人はこういう意図でこんなショートアンサー出してるんだってことがわかってればいいわけなので。
じゃあどうすればいいかって言ったら普段からもっと人間らしいコミニュケーションしろよってことになる。

メールとかLINEとかIRCとかエビデンスが残るしコミニュケーションのツールとしては非常に優れたものであるけど、その反面で感情表現が希薄になりがちだし、メーリングリストとかLINEグループとかIRCチャネルに人が多すぎると言いたいこと言いづらいみたいなこと少なくないと思うのです。

テキストベースのコミニュケーションが主体になると対面で言いたいこと言えないとかそういうコミュ症を生むし、効率良く情報を伝達することが正義みたいになって意図してないのになんかすごくへこませたりへこまされたりとかあると思う。
テキストベースのコミニュケーションオンリーではなくて、人間としてもっと熱くぶつかって議論したりとかそういうのがあったほうがいい。
そうやってコンテキストを共有して変な探り合いとかしなくていいようにしたほうが仕事も楽しくなるんじゃないかと思う。

かと言って最近の若者は上司と飲みに行くとか飲みニケーションとか嫌がる傾向があるのはわかってるけど、でも人間としてちゃんとコミニュケーションとれないやつがまともな仕事ができんのかよと思うんだ。

老害っぽいな。俺はまだ20代だぞ。

とはいってもオフィスを出たら友達なのかもしれないけど仕事でそういうお友達と談笑みたいな感じばかりになってしまってはならないとは思うしめっちゃ難しい。

なんか最近あの人とあの人はコミニュケーション難しいからみたいな事情でコンテキストスイッチおじさんすることが少なくなくて参ってたからこんなこと酔った勢いで書いた。
こういうコミニュケーションコストについては個人的には問題と感じていて、でも組織全体で見たらたいした問題じゃなくて、俺みたいなコンテキストスイッチおじさんがサスペンションすればいいだけのことかも知れないし、要するになんかよくわからんけど誰かに吐露したかった。それだけ。支離滅裂だ困った。

増田でやるべきだったか。まぁいいや。